酵素ドリンクのデメリット

野菜や果物に含まれる酵素を、手軽に効率的に摂取することができる人気の酵素ドリンク。
でも、あの大きなボトルを持ち歩くことはできません。
だからといって、職場に常備しておくのも、あからさまにダイエット宣言しているようで気が引けます。
このように、ドリンクタイプのデメリットはボトルの持ち運びができないこと。
しかし、愛飲している「いつものやつ」でなくてもいいと言うのであれば、個包装のドリンクタイプを販売しているメーカーもあるのでチェックしてみましょう。
同じ酵素の飲むなら生酵素がおすすめです。
生酵素は熱処理を行っていないので成分が破壊されていません。


ダイエットは健康度に合わせて

私は中々ダイエットに成功しない。
それでも過去に20kg程体重を落としたことがある。
年齢と共に基礎代謝が落ちてしまった今は、摂取カロリーと軽い運動を取り入れて、王道の様なダイエットを行なっている。
それでも思うように落ちない。
それを今は楽しんでいたりもする。
そうでないと落ち込みから過食に走り、更に落ち込みそうなので。
20kg程落とした時のダイエット方法は、極力炭水化物を抑えた食事と有酸素運動だった。
低炭水化物ダイエットは間違ってしまうと体温が下がってしまったり、脳の働きが悪くなったりして、朝からボーっとしてしまう事もある。
実は低炭水化物ダイエットをやっていて「良いのかな?」と思いながら実行していたのがバターを食べることだった。
バターと炭水化物が合うと体に脂肪が付いてしまうらしいのだが、低体温を防ぐための油脂として普通の有塩のバターを食したりした。
その他に不飽和脂肪酸を摂取する事で体温の低下も防いでいたようだ。
低炭水化物ダイエットをすると、どうしても脂肪を避けてしまうのだけれど、極端な食事制限をする場合はそれなりに必要なものになるのだなと今では思う。
中年期に差し掛かった今は主食の白米やパン、麺類等を控えて食物繊維の摂取を考えながらの献立を考えている。
有酸素運動も散歩辺りで済ませてしまっている。
きっと健康であるのならば、もっと運動を取り入れたりするのだろうけれど、一度身体を壊してしまった身としては、激しい達成感より地道な減りの達成感に変わっていったようです。
どの年齢でも無理なダイエットは禁物だけれど、年齢や身体に合ったダイエット法を手に入れて行うのは健康にしたり保ったりする事になると、ダイエットをする度に思う。

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